南房総・野島崎 浜焼き旅館 白燈
関東の南端まで、泊まりに行こう。
海辺の浜焼き屋に、泊まる。
ようこそ、白浜の白燈へ。
焼いて、食べて、そのまま泊まる。
貝が開くのを待ちながら、次は何を焼こう。家族や友人と焼き台を囲む、海辺の晩ごはん。
白燈は、南房総・白浜の浜焼き旅館です。房総最南端の野島崎で、気取らず食べて、畳のお部屋でひと休み。民宿のような気軽さで、田舎の親戚の家に遊びに来るように、どうぞ。
白燈について
今夜は、浜焼き。
焼くところから、ごちそうです。
舟盛りの海鮮を、ひとつずつ焼き台へ。自分たちで焼いて、熱々をほおばる。お刺身も、釜飯も。白燈の夕食は、囲む楽しさまで。日帰りの浜焼きランチでも、海鮮バーベキューをお楽しみいただけます。
浜焼き・お食事を見るお料理の一例。内容はプラン・季節・仕入れにより異なります。

白燈から、野島崎へ。
海と光とアートの町を、ふたりで歩く。

食べたら、そのまま。
海の見える部屋で、一泊。
お腹いっぱいになったら、あとはお部屋へ。大きな窓に広がる海と港、足を伸ばせる畳の和室。ベッドのお部屋もご用意しています。宿泊は1万円前後が目安。プランや日程に合わせてお選びください。
客室・設備

海女の町、白浜から。
この町で、宿を続けるということ。
海とともに暮らし、海女の技を受け継いできた白浜。この町の食や景色、人に出会う入口として、小さな宿を続けていきたい。
浜焼きを楽しみ、町を歩き、ひと晩泊まる。その旅が、白浜のこれからにつながるように。
白浜の歴史と、白燈の想い




